DAIVデスクトップパソコンレビュー!マウスのクリエイターPCの特徴とラインナップ

マウスコンピューターが販売するクリエイター・エンジニア向けPCブランドの「DAIV」。このデスクトップパソコンを実際に使わせてもらったので感想をレビューします。そのパソコンの特徴や、DAIVのデスクトップPCのラインナップについて紹介します。

マウスコンピューター DAIV デスクトップパソコンレビュー

神戸ファインダーをご覧いただきありがとうございます。マウスファンのAki(@Aki_for_fun)です。

実際にマウスコンピューターのパソコンをつかっているのはもちろん、これまでマウスコンピューターのDAIVのパソコンの実機を10種類以上使わせてもらいました。販売ページも何度も何度も見てかなりの「DAIV通」になったので、DAIVのデスクトップパソコンについて特徴をまとめたいと思います(この記事もDAIVをつかって書いています)。

DAIVの種類や特徴についてお伝えします。外観やケースの中の写真も多数掲載しているので参考にしてください。

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DAIVとは

最近クリエイター業界で頻繁に見かけるようになった「DAIV」というパソコン。これはマウスコンピューター社が販売するクリエイター・エンジニア向けPCのブランド名です。

マウスコンピューターは日本のBTOパソコンメーカー。1993年にパソコン事業を起こし、1998年にマウスコンピュータージャパン(MCJ)が設立、2006年にマウスコンピューターとして分社化し、2018年で創業25周年を迎えました。本社が東京に、工場が長野県飯山市に、サービスセンターが埼玉県春日部市に、24時間対応のサポートコールセンターが沖縄にある、完全に日本をベースとした企業です。高品質で低価格のパソコンであること、365日24時間受付のサポート体制、日本のメーカーであることなどが人気でここ数年で急成長しています。アイドルグループ乃木坂46のメンバーが登場するCMでも有名。

マウスコンピューターのパソコンとノベルティグッズ

マウスコンピューターのパソコンとノベルティグッズ 創業20周年ということもあって様々なものを頂きました

DAIVというブランドは2016年にクリエイター向けPCとして登場しました。実際にクリエイターたちにインタビューしてどんなパソコンが欲しいかを調査して設計されています。他社では中身のパーツが高級なものを単にクリエイター向けPCブランドとしていることが多いですが、DAIVはクリエイター向けに専用設計されていることが特徴です。

参考:マウスコンピューターのクリエイター・エンジニア向けPC DAIV

DAIVという名前は「Dynamic Approach Imagery of Visual」の頭文字をとった略称。読み方・発音としては「ダイブ」となります。

DAIVにはデスクトップとノートの両方の種類があります。本記事ではデスクトップパソコンの特徴についてまとめました。ノートパソコンについては次の記事で紹介しています。

マウスコンピューターのクリエイター・エンジニア向けブランド「DAIV」。そのノートPCの全シリーズについて比較しながら特徴を紹介します。結論からいうとDAIV-NG5500シリーズと、DAIVNG7510シリーズがおすすめです!

DAIVデスクトップパソコンの特徴

種類が豊富

DAIVはクリエイターやエンジニア向けのブランドなのでいずれも高性能なパソコンばかり。安いものでも12万円からで、高級なものでは100万円を超えます。写真や動画の編集、イラストレーション、製図、VRなど様々な用途に適したパソコンがそろっています。またそれぞれのモデルをカスタマイズして注文できるので、幅広い予算やニーズに合わせることができるのが特徴です。

DAIVのデスクトップ画面

マットブラックのケースがかっこいい

DAIVのデスクトップパソコンのケースは全モデルで統一されています。この特徴的なデザインが実用的かつ、かっこよくて人気があります。

DAIVデスクトップパソコン 外観

カラーはブラック。高級感ただようマットな質感です。ATX規格のミドルタワー型なので、サイズは比較的大きいです(190mm×490mm×490mm)。大型なぶん拡張性や冷却性に優れています。

より小型のマイクロATXのケースが今後登場するかは未定ですが、ユーザーからは要望の声があがっているとマウスコンピューターの社員さんから聞きました。もしかすると今後の新機種ではそういった小型ケースのものも開発されるかもしれません。

パソコン側面のDAIVのロゴ

側面にはDAIVのロゴ

横から見たDAIVデスクトップパソコン

形状としてはかつてのMac Proを想起させるような足の生えた四角いデザインです。見た目でも人気が出るように狙っていたのかもしれませんね。しかし、デザインのこだわりはルックスだけでなく、実用性にもあります。

DAIV デスクトップパソコンはキャスター付き

まず特徴的なのがキャスター付きであることです。後方に2輪のキャスターがあって、移動させやすいようになっています。

DAIVの取っ手を持って動かす様子

わたしも実際に写真のように持ち上げて動かしてみました。ハンドル部分が持ちやすいようにラバー加工されていて負担がかかりません。スタジオでの使用などでパソコンを動かすこともあることからこのようなキャスター付きのケースが開発されました。

インターフェイス

DAIVデスクトップパソコン正面

正面

前からの見た目です。

DAIV デスクトップ フロント上段のインターフェイス

美しいフロントインターフェイス

フロント上段に電源ボタンやUSBポート、ヘッドフォン、マイクの端子があります。わざわざパソコンの背面に手を伸ばさなくても関連機器を接続できて便利です。電源は車のエンジンスイッチをイメージしたデザインで、ダイヤルを横に回すことでスイッチが入るようになっています。

またフロント上段のカバーは簡単に取り外して、下の段にしまっておける構造です。

DAIVデスクトップパソコン正面 カバーを外した状態

上段のカバーを外した状態

カバーを外すとカードリーダーや、光学ドライブ、HDDリムーバブルベイなどにアクセスできるようになります。これらのパーツはオプションなので機種によっては搭載されていなかったり、カスタマイズで選ぶことができます。

DAIVデスクトップパソコン カードリーダー

高速カードリーダーでデータを短時間で取り込める

下段のカバーも外すとメッシュのフィルターが見えます。

DAIVデスクトップパソコン正面 カバーをすべて外した状態

このフィルターも外して掃除できる仕組みになっています。ホコリへの配慮までしっかりされていて安心です。

DAIV デスクトップパソコ ン裏面

背面

DAIV デスクトップパソコ ン裏側のインターフェイス

背面のインターフェイスその1

背面のインターフェイスは機種によって異なりますが一般的に必要なポートは一通りそろっています。カスタマイズから拡張カードで無線LANやThunderbolt3ポートをつけることもできます。

DAIV デスクトップパソコ ン裏側のインターフェイス(グラフィックス)

背面のインターフェイスその2

その下にグラフィックスカードのインターフェイスがあります。これも搭載しているグラフィックスによって異なります。写真はGeForce RTX2070搭載機種(DAIV-DGZ530S1-KBFD)の例です。

インターフェイスの名称 マニュアルより

ケースの中身

ケースの中を見てみましょう。

DAIV-DGZ530S1-KBFDのケースの中身

ケースの中までブラックで美しいです。以前はケーブル類の色はごちゃごちゃだったのですが、最近はより美しく見えるよう黒色に統一したそうです。普段見えない部分にまでこだわる姿勢には好感がもてますね。

搭載パーツは機種によって異なります。

CPUクーラー 空冷

こちらは空冷のCPUクーラー。

水冷CPUクーラー マウスコンピューターオリジナルモデル

水冷のクーラーを選ぶこともできます。音は空冷でもそんなにうるさくありませんが、水冷のほうがより小さく感じました。

M.2 SSD 放熱シールド付き

M.2 SSD 放熱シールド付き。超高速のNVMe対応M.2 SSDも使えるので、重たいデータを取り扱うクリエイターでもサクサクと快適に作業ができます。

多少知識がある人なら自分でカスタマイズしてパーツを入れ替えることも可能ですね。もちろん注文の際に希望のカスタマイズを施すこともできます。

DAIVデスクトップパソコンの種類

DAIVのデスクトップパソコンについて2019年2月現在のラインナップをまとめました。

コンセプトモデル

パソコン初心者の人は「コンセプトモデル」が選びやすくておすすめです。RAW現像や動画編集、イラスト、VRなどのジャンルごとに推奨のパソコンが紹介されています。なかにはAdobeソフトを扱う人向けのパソコンなど、使用したいソフトウェアに合わせてパソコンが用意されています。

コンセプトモデルはそれぞれの使用シーンを想定して、実際にそのパソコンで作業に支障がないかどうか検証しています。動作が保証されているパソコンなので安心です。パソコンの知識がない人でも選びやすいです。

DAIV コンセプトモデル一覧

コラボモデル(お買い得)

マウスコンピューターは著名人やメディアなどとコラボして限定パソコンを販売しています。

例えばDAIVではユーチューバーのはじめしゃちょーさんとのコラボパソコンが数量限定で販売されました。ユーチューバーとのコラボということで動画編集を快適に行える性能のパソコンでした(現在は完売で販売終了)。

東海オンエアとマウスコンピューター踊ってみた

また当サイトがマウスコンピューターと協同で開発した「神戸ファインダーコラボモデル」もあります。

→ 神戸ファインダー × マウスコンピューターDAIV コラボモデル

こちらはRAW現像や動画編集を想定して設計しました。当サイト限定ということで他の通常販売のパソコンと比べて価格が安くなっていることも特徴です。毎日のようにRAW現像や動画編集をしているわたしが快適に作業できるようなパソコンを目指しました。カメラが好きな人にとっては非常に魅力的なパソコンに仕上がっているのでぜひチェックしてみてください。

マウスコンピューターのクリエイター向けブランドPC「DAIV」と神戸ファインダーのコラボレーションパソコンが登場しました!写真や動画の編集に適した高性能パソコンを特別にお買い求めやすい価格でお届けします。初心者から上級者までカバーできるように3種類のデスクトップパソコンを用意しました。

各種シリーズについて

パソコンのスペックについて理解できる人はまずシリーズを知っておくと種類を選びやすくなります。

DAIVのデスクトップパソコンは大きく分けると次のようなシリーズがあります。

これらのシリーズの概要について解説しましょう。まず頭文字のアルファベットについて。これらはデスクトップのパソコンでどのようなグラフィックスやマザーボードを搭載しているかで分類されています。つまりDGZというのはDesktopで、グラフィックスがGeForce、マザーボードがZ390ということを意味しています。グラフィックスにQuadroを搭載しているパソコンは型番にQの文字が入っています。

ちなみにDAIVのノートパソコンはNG5500やNG7510などとなっていて、これはNotebookでGeForce搭載ということです。

3桁の数字は世代のようなもの。DGZ530シリーズはDGZ520シリーズの後継です。また少し前までDGX 750シリーズやDQX 750シリーズが販売されていましたがいずれも完売。現在はDGX 760シリーズ(2019年1月販売開始)が登場しています。

参考:DAIV デスクトップPC

DAIV-DGZ530シリーズ

DAIVのデスクトップで最も人気なのがDGZシリーズです。現在はDGZ530という名前で、DGZ520シリーズの後継にあたります。比較的低価格のものから高級・高性能のものまであるので予算やニーズにあわせて選びやすいです。上で紹介した「コンセプトモデル」も多くがこのDGZ530シリーズのパソコンから選ばれています。

マザーボードはインテルZ390。メモリは最大64GBまで搭載可能。ストレージにはM.2 SSD(NVMe対応)やSATA接続のSSD、HDDなど幅広く選べます。多くの人にとって必要十分な拡張性を備えています。

CPUはインテル Core i5-8400のようなコスパの良い手ごろなものから、インテルCore i9-9900Kのような第9世代の非常に高性能なものまで選ぶことができます。

グラフィックスはNVIDIAのGeForceシリーズです。これは高性能かつ比較的価格が安いということでとても人気のあるグラフィックスです。GeForceはゲーミング用途として広く人気がありますがクリエイター用としても優秀です。特にこだわりがなければGeForceのグラフィックスで問題ないでしょう。

参考:DAIV DGZ530シリーズ |マウスコンピューター公式

DAIV-DGZ530シリーズで売れ筋1位のDAIV-DGZ530U2-M2SH5

DGZ530シリーズで最も売れている人気モデルは「DAIV-DGZ530U2-M2SH5」です。インテルCore i9-9900Kプロセッサー、GeForce RTX2080など最新最高クラスのパーツを搭載しています。しかも高速のNVMe対応のSSDを512GB搭載(以前は480GBでしたが値段据え置きのまま容量アップグレードされました)、3TBの大容量HDD、メモリ32GBと全体的に贅沢なパーツを盛り込んだハイグレード機種です。
→ DAIV-DGZ530U2-M2SH5詳細 | マウスコンピューターDAIV公式サイト

マウスコンピューター DAIV-DGZ530シリーズ全モデル比較表を見る

わたしが実際に使わせてもらった機種もほとんどがDGZシリーズです。520や530の世代のものを使わせてもらいました。いずれもRAW現像や動画編集を快適に行えて感心しました。
わたしが監修したDAIVと神戸ファインダーのコラボパソコンでも、3機種のうちふたつはDGZ530シリーズをベースとしています。
→ 神戸ファインダー × マウスコンピューターDAIV コラボモデル

DAIV-DQZ530シリーズ(Quadro搭載モデル)

グラフィックスにNVIDIAのQuadroを使いたい人が選ぶのがDQZ530シリーズです。Quadro P620からP2000、P4000、P5000、P6000など様々なグレードのものがあります。

Quadroが必要な人は主にCADで製図をするような人です。もしくは写真や動画で10bitカラー出力を行いたい場合もQuadroが望ましいです。ただし、GeForceと比べると高価であることがデメリット。P620のような低スペックのものだと安いですが、基本性能でGeForceに劣ってしまいます。

DQZ530シリーズは、パソコンにたくさんの予算を費やせるようなプロフェッショナル向けと言ってよいでしょう。Quadro搭載モデルには他にDQX750シリーズもあったのですが現在は販売終了しています。

参考:

DAIV-DGX760シリーズ

DGX 760シリーズは特に高性能なCPUを搭載したモデルです。「インテル Core i7-9800X」、「インテル Core i9-9900X」、「インテル Core i9-9980XE」など非常に高性能なCPUを選ぶことができます。コア数が最大で18と非常に多いことが特徴。動画編集のようなPCにとって非常に複雑な作業を行う場合、コア数が多いCPUが非常に有利です。そのぶん値段は高くなりますが、映像制作のプロなら買う価値のあるパソコンと言えるでしょう。

マザーボードがインテルX299なので、DGZシリーズよりも拡張性に優れています。メモリが最大128GBまで積めたり、拡張カードの数も多いです。また標準で水冷クーラーやThunderbolt3インターフェイスを搭載していることも特徴。

DGX 760シリーズは2019年1月末に発売開始されたばかりの新機種です。

参考:Thunderbolt3搭載の動画編集向けパソコンDAIV-DGX760がマウスより新発売

参考:DAIV DGX760シリーズ

DAIV-DQX760シリーズ?

グラフィックスにQuadroを搭載したDQX750シリーズがあったのですがこれは完売しました。今後はおそらくDQX760シリーズが登場するのではないかと予想されます。

DAIVデスクトップパソコン モデル一覧

※価格やスペックは記事執筆時点の情報で変更になる可能性があります。

DGZ 530シリーズ

DGZ530シリーズのパソコンをまとめました。おおよそのスペックと価格をまとめているので参考にしてください。モデル名のリンクがマウスコンピューター公式ウェブサイトの該当機種紹介ページになります。そちらでより詳しい情報をご確認いただけます。
※スマホなどで表全体が表示されない場合は画面を横向きにするか横にスライドすることでご覧になれます。
※より詳しいスペック比較表もあります。こちらはパソコンなど大きめのディスプレイでの閲覧推奨です。

モデル名 価格(税別) CPU GPU メモリ
DAIV-DGZ530E1-S2 119,800円 インテル Core i5-8400 GeForce
GTX 1050
8GB
DAIV-DGZ530E1-KBFD 109,800円 インテル Core i5-8400 GeForce
GTX 1050
16GB
DAIV-DGZ530E2-SH2-DGP 139,800円 インテル Core i5-8400 GeForce
GTX 1050
16GB
DAIV-DGZ530E1-SH2-CS 149,800円 インテル Core i5-8400 GeForce
GTX 1050
32GB
DAIV-DGZ530S2-SH2-VR 159,800円 インテル Core i7-8700 GeForce
GTX 1060
16GB
DAIV-DGZ530S2-M2SH2-VR8K 179,800円 インテル Core i7-8700 GeForce
GTX 1060
32GB
DAIV-DGZ530S2-SH5-DGP 179,800円 インテル Core i7-8700 GeForce
GTX 1060
32GB
DAIV-DGZ530S3-S2 179,800円 インテル Core i7-9700K GeForce
GTX 1070
16GB
DAIV-DGZ530S3-SH2-RAW 229,800円 インテル Core i7-9700K GeForce
RTX 2070
32GB
DAIV-DGZ530M2-SH5 229,800円 インテル Core i7-9700K GeForce
RTX 2070
16GB
DAIV-DGZ530S1-KBFD 219,800円 インテル Core i7-9700K GeForce
RTX 2070
32GB
DAIV-DGZ530M2-SH10 259,800円 インテル Core i7-9700K GeForce
RTX 2080
16GB
DAIV-DGZ530U2-SH5 259,800円 インテル Core i9-9900K GeForce
RTX 2070
32GB
DAIV-DGZ530U2-M2SH5 289,800円 インテル Core i9-9900K GeForce
RTX 2080
32GB
DAIV-DGZ530U2-M2SS-BRAW 279,800円 インテル Core i9-9900K GeForce
RTX 2080
32GB

モデル名にKBFDと書いてあるパソコンは当サイト限定販売のお得なコラボモデルです。通常の販売モデルよりもコラボモデルを購入、もしくはコラボモデルをベースにカスタマイズしたものを購入したほうが安くなります。
→ 神戸ファインダー × マウスコンピューターDAIV コラボモデル

DQZ 530シリーズ

DQZ530シリーズのパソコンをまとめました。おおよそのスペックと価格をまとめているので参考にしてください。モデル名のリンクがマウスコンピューター公式ウェブサイトの該当機種紹介ページになります。そちらでより詳しい情報をご確認いただけます。
※スマホなどで表全体が表示されない場合は画面を横向きにするか横にスライドすることでご覧になれます。
※より詳しいスペック比較表もあります。こちらはパソコンなど大きめのディスプレイでの閲覧推奨です。

モデル名 価格(税別) CPU GPU メモリ
DAIV-DQZ530E1-SH2 149,800円 インテル Core i5-9600K Quadro P620 16GB
DAIV-DQZ530E2-M2SH2 159,800円 インテル Core i7-9700K Quadro P620 16GB
DAIV-DQZ530S1-SH2 179,800円 インテル Core i5-9600K Quadro P2000 16GB
DAIV-DQZ530S1-SH5 199,800円 インテル Core i7-9700K Quadro P2000 16GB
DAIV-DQZ530S2-M2 199,800円 インテル Core i7-9700K Quadro P2000 16GB
DAIV-DQZ530H3-M2 254,800円 インテル Core i7-9700K Quadro P4000 16GB
DAIV-DQZ530H4-M2 284,800円 インテル Core i9-9900K Quadro P4000 32GB
DAIV-DQZ530H1-KBFD 319,800円 インテル Core i9-9900K Quadro P4000 64GB
DAIV-DQZ530U4-M2 429,800円 インテル Core i7-9700K Quadro P5000 32GB
DAIV-DQZ530U5-M2 479,800円 インテル Core i9-9900K Quadro P5000 64GB
DAIV-DQZ530U6-M2 999,800円 インテル Core i9-9900K Quadro P6000 64GB

モデル名にKBFDと書いてあるパソコンは当サイト限定販売のお得なコラボモデルです。NVMe対応M.2 SSDやUSB3.0高速カードリーダー(UHS-Ⅱ対応)、CPU水冷クーラー、700W電源などが搭載されている充実した高性能パソコンです。
→ 神戸ファインダー × マウスコンピューターDAIV コラボモデル

DGX 760シリーズ

DGX760シリーズのパソコンをまとめました。おおよそのスペックと価格をまとめているので参考にしてください。モデル名のリンクがマウスコンピューター公式ウェブサイトの該当機種紹介ページになります。そちらでより詳しい情報をご確認いただけます。
※スマホなどで表全体が表示されない場合は画面を横向きにするか横にスライドすることでご覧になれます。
※より詳しいスペック比較表もあります。こちらはパソコンなど大きめのディスプレイでの閲覧推奨です。

モデル名 価格(税別) CPU GPU メモリ
DAIV-DGX760E1-S2 199,800円 インテル Core i7-9800X GeForce
GTX 1050
16GB
DAIV-DGX760H1-M2S2 319,800円 インテル Core i9-9900X GeForce
RTX 2070
16GB
DAIV-DGX760H2-M2S5 379,800円 インテル Core i9-9900X GeForce
RTX 2080
32GB
DAIV-DGX760U3-M2S10 599,800円 インテル Core i9-9980XE GeForce
RTX 2080 Ti
64GB

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